So-net無料ブログ作成

東名道40キロ超、午後はUターンラッシュ(読売新聞)

 5連休折り返しの3日、各地の高速道路の下り線は引き続き行楽地などに向かう車で早朝から混雑した。 午後からは上り線を中心にUターンラッシュも始まる見込みで、東名高速では40キロを超える渋滞も予想されている。

 日本道路交通情報センターによると、午前10時現在、関越自動車道の花園インターチェンジ(IC)付近で断続的に39キロの渋滞が発生しているほか、東北道の加須IC付近で30キロ、九州道の鳥栖ジャンクション付近で26キロの渋滞が続いている。

 午後も、東名高速富士川サービスエリア付近で午後6時頃に35キロの渋滞などが予想される。

 また、午後には上り線でUターンラッシュが始まるとみられ、午後7時頃に東名高速大和トンネル付近で45キロ、東名阪自動車道四日市IC付近で40キロ前後など各地で渋滞が見込まれている。

ベネッセ3月期、介護部門10%増収―今期は26拠点開設(医療介護CBニュース)
<皇太子ご一家>静養のため栃木・御料牧場入り(毎日新聞)
<南アW杯>トラブル多発のツアー業者…銀行が口座凍結(毎日新聞)
後半戦は5月20日から=事業仕分け(時事通信)
<鳩山首相>4日、沖縄訪問 住民と対話も(毎日新聞)

知人女性にわいせつ?NPO理事長が辞職願(読売新聞)

 蕪栗(かぶくり)沼(宮城県大崎市)の保全活動を続けているNPO法人「蕪栗ぬまっこくらぶ」(同)は29日、千葉俊朗理事長(64)が理事長職の辞職願と退会届を提出したと明らかにした。

 NPOの説明によると、知人の女性にわいせつな行為をしたことが理由としており、千葉理事長は取材に対し、「反省している」と話している。

 女性は29日、古川署に被害届を提出し、千葉理事長も同署で事情を説明したという。NPOは5月3日、理事会を開き、対応を決める。

 NPOの戸島潤副理事長(38)によると、千葉理事長は4月下旬の会合後、知人女性に車で送ってもらった際、車内で女性に無理やりわいせつな行為をしたという。

 千葉理事長は同会が発足した1997年に代表となり、NPO法人になった2000年から理事長。地元農家とNPOのパイプ役となり、蕪栗沼の湿地復元や05年のラムサール条約湿地の登録に尽力した。

 法人の活動費は会員約120人の会費でまかなわれている。戸島副理事長は「会を支えてくれている会員に大変申し訳ない」と話している。

【私も言いたい】高校無償化 「法律は修正すべきだ」8割(産経新聞)
<水俣病>救済対象2500人 最終提訴(毎日新聞)
ドクさんが双子誕生報告=リハビリの医師に−兵庫(時事通信)
「投げつけるため」生卵万引き容疑の少年逮捕(読売新聞)
<俳句>大高翔さんがエール大で「塾」 学生らユニーク表現(毎日新聞)

「GWラッシュ」ピーク 新幹線、空の便満席(産経新聞)

 ゴールデンウイークの5連休が始まった1日、各地で朝から晴天に恵まれ、行楽地やふるさとに向かう人たちの混雑がピークを迎えた。新しい料金制度の導入で、休日限定料金の「上限千円」が最後となる可能性が高い高速道路は、午前中から40キロ以上の渋滞が発生。新幹線や空の便も満席が目立った。

 日本道路交通情報センターによると、高速道路の下りは30日深夜から混雑が始まり、1日午前7時ごろには中国自動車道下りで宝塚インター付近を先頭に43キロ渋滞。上りも名神高速道路京都東インター付近で同9時すぎには約20キロの渋滞となった。

 JRも午前中、新大阪発の新幹線「のぞみ」の指定席がほぼ満席。空の便も日航、全日空の関西空港発でほぼすべての便が満席となった。高速道路の混雑は徐々に解消に向かった。Uターンのピークは4〜5日と予想されている。

<東山動植物園>野生のサル捕獲 仲間求め? 名古屋(毎日新聞)
吹上御苑で自然観察会=皇居(時事通信)
水俣病拡大、首相謝罪 慰霊式初出席「心から哀悼の意」(産経新聞)
<雑記帳>吉幾三さんがふるさと親善大使に 青森・西目屋村(毎日新聞)
メーデー 全国一斉に集会開催(毎日新聞)

鳩山首相、水俣病慰霊式出席へ 歴代首相で初(産経新聞)

 「公害の原点」ともいえる水俣病の公式確認から54年目を迎えた1日、鳩山由紀夫首相は歴代首相の中で初めて、熊本県水俣市で開かれる「水俣病犠牲者慰霊式」に出席。水銀禍による被害の拡大を防げなかったことを謝罪する。また、同市内では、昨年7月に成立した特別措置法に基づく救済手続きの申請受付窓口の開設式も行われる。

 水俣病について首相が政府の責任を認め、謝罪するのは、18年に小泉純一郎首相が「悲劇の拡大を防止できなかったことを痛感し、率直におわびを申しあげる」との談話を発表して以来、歴代2人目。第一次政治決着を果たした村山富市首相は反省の意を示すにとどまっていた。

 慰霊式には患者や遺族ら約800人が出席。原因企業チッソの後藤舜吉会長、小沢鋭仁環境相らも参列した。

 慰霊式は平成4年以来、毎年開催され、今年で19回目。患者らはこれまでも環境大臣と首相に出席を要請してきた。

【関連記事】
水俣病訴訟和解も… 全面解決なお遠く
「水俣病」偏見や差別、消えぬ不安 地域のきずな、修復模索
水俣病の集団検診を実施、東海地方対象に愛知民医連
「公平な解決目指す」 小沢環境相が水俣被害者と面会
「四日市にも公害資料館を」 新潟水俣会議の高野さん講演

女性バリスタ初の頂点へ(産経新聞)
秋葉みらい、栗橋みなみ…「鉄道むすめ」活躍中(読売新聞)
<広島市長>2020年までの核廃絶、米で協力呼び掛け(毎日新聞)
社民・福島氏が普天間で首相に電話 「沖縄の同意は得られない」(産経新聞)
首相動静(5月4日)(時事通信)

<規制緩和>67項目検討 行政刷新会議分科会(毎日新聞)

 政府の行政刷新会議の「規制・制度改革に関する分科会」(会長・大塚耕平副内閣相)は30日、今年度中の結論を目指す検討項目の候補に計67項目を選定したと発表した。6月にまとめる政府の経済成長戦略策定までに正式決定する。

 検討項目は、▽ライフイノベーション(医療、介護など)分野で、保険外診療と保険診療の併用を認める「混合診療」や、一般用医薬品のインターネット販売の規制緩和など19項目▽グリーンイノベーション(環境)分野で、再生可能エネルギーの導入促進など16項目▽農業分野で農業生産法人の要件緩和など17項目▽金融や物流、住宅・土地施策で15項目。【影山哲也】

【関連ニュース】
亀井担当相:内閣法制局を訪問 郵政改革法案作りで激励
制度改革:議論スタート 株式会社、農業参入促進など
郵政改革:課題山積、見切り発車 法案の骨子発表
霞が関ウオッチャー:「亀井側近」「金融通」副内閣相、二つの顔 郵政批判、矢面に
郵政改革法案:骨子発表 課題山積、見切り発車 参院選前、政治的思惑優先

無職男性が自宅で変死 鼻から出血、家族が見つける 千葉(産経新聞)
徳王神社の藤 救いたい…一部に傷み、関係者は心配 愛知(毎日新聞)
当直JR社員「二度寝」、駅の出入り口開かず(読売新聞)
特定看護師の早期制度化などを要望―日看協(医療介護CBニュース)
首相、沖縄訪問で県民に謝罪も検討(読売新聞)

この広告は前回の更新から一定期間経過したブログに表示されています。更新すると自動で解除されます。

×

この広告は1年以上新しい記事の更新がないブログに表示されております。