So-net無料ブログ作成
検索選択

箕面でまた不審火、7件目(産経新聞)

 25日午前2時10分ごろ、大阪府箕面市桜井のマンションのごみ置き場で、家庭ごみが燃えているのを住人の男性が発見。自分で水をかけて消し止め、けが人はなかった。箕面署によると、ごみ置き場は路上に面し、だれでも自由に出入りできる場所にあるという。箕面市南西部の住宅街では16日以降、半径1キロ以内でバイクや車のカバーなどが燃える不審火が相次いでおり、今回で7件目。

阪大准教授に停職6カ月処分 深夜の研究室で女子院生と2人きり (産経新聞)
「名ばかり取締役」解雇無効=組合加入理由は不当−佐賀地裁(時事通信)
介護サービスの選定支援制度、調査機関に全国初の行政処分―静岡県(医療介護CBニュース)
警察庁長官狙撃 延べ48万人動員実らず…時効成立(毎日新聞)
「見たことない」兵庫の患者骨折、防止2度逃す(読売新聞)

警視庁警部補を現行犯逮捕=電車内で痴漢の疑い−千葉(時事通信)

 電車内で痴漢行為をしたとして、千葉県警柏署は29日、県迷惑防止条例違反の疑いで、警視庁組織犯罪対策部警部補吉岡衛容疑者(47)=同県我孫子市緑=を現行犯逮捕した。同署によると、「ひじが当たっただけだ」と容疑を否認している。
 逮捕容疑は同日午後11時10分ごろ、JR常磐線松戸―柏間の車内で、茨城県取手市に住む国家公務員の女性(51)の尻を触った疑い。
 同署によると、吉岡容疑者は勤務を終え、酒を飲んで帰宅する途中だった。女性の後ろに立ち、スカートの上から尻を触ったといい、女性に取り押さえられ、駆け付けた警察官に引き渡された。 

【関連ニュース
元社保庁職員に逆転無罪=「機関紙配布、処罰は違憲」
警視庁職員を逮捕=女性教諭に痴漢容疑
役員から国会議員一掃=国保中央会
盗撮の高検検事に罰金50万円=「過去に3回やった」
盗撮で罰金の警視、停職6カ月=退職金は支給

元公設秘書「パーティー収入水増しによる虚偽記入を指示」 検察側冒陳要旨(下)(産経新聞)
<飲酒運転>都内の「死亡事故ゼロ」83日 厳罰化の効果か(毎日新聞)
チューリップ900株無残…花博記念公園でまた(読売新聞)
姫路の工事現場で爆発、1人生き埋め?けが人も(読売新聞)
冬に貯めてしまった“アレ”を落としましょう!<前編>

<首都高>渋谷−新宿を直結…中央環状線が区間開通(毎日新聞)

小声で「間違いありません」=初公判で元首相秘書−東京地裁(時事通信)

 東京地裁で29日午後行われた初公判で、鳩山由紀夫首相の元公設第1秘書勝場啓二被告(59)は、入廷後に小さく一礼。「間違いありません」と、聞き取れないほどの小さな声で起訴内容を認めた。
 約10分間続いた起訴状の朗読を、下を向き、身じろぎせずに聞いた勝場被告。被告席に戻ると、ひざの間で両手の指をこすり合わせるなど、落ち着かない様子で検察側の冒頭陳述を聞いた。
 被告人質問にも消え入りそうな声で答え、弁護人が発言内容を確認する場面も。「リスクを想像する力が欠如していた」「無断で名前を使った方や遺族に大変申し訳ないことをした」「不信感を国民に与えた」などと、反省や謝罪の言葉を重ねた。
 鳩山氏への思いを聞かれると、「20年以上にわたり心底信用してもらったのに、こういう形で返すことになり、後悔してもし切れない」と語った。
 最終意見陳述でも「ご迷惑をお掛けした」と改めて謝罪し、深々と頭を下げた。
 公判で検察側は、「ご説明」と題した鳩山氏の上申書の要旨を朗読。「わが腹を痛めた子供を助けてやるのは当たり前」などと鳩山氏への資金提供について述べた、母親の上申書の要旨も読み上げた。 

<河村たかし市長>リコール陣頭指揮 議会対決一段と先鋭化(毎日新聞)
小沢氏、自身の訪米「まだ具体的になっていない」(産経新聞)
北教組事件 小林千代美氏、議員辞職せず「職責を全う」(毎日新聞)
G8外相会合「核なき世界」声明へ 平和利用呼びかけ(産経新聞)
<サッカー>香川・丸亀高女の写真発見 大正期にはかま姿で(毎日新聞)

この広告は前回の更新から一定期間経過したブログに表示されています。更新すると自動で解除されます。

×

この広告は1年以上新しい記事の更新がないブログに表示されております。