So-net無料ブログ作成
検索選択

女性駅員に下半身露出=容疑で消防士逮捕−警視庁(時事通信)

 駅改札で女性駅員に下半身を露出したとして、警視庁成城署が公然わいせつ容疑で、東京消防庁調布消防署の副士長北丸直朋容疑者(34)=東京都渋谷区本町=を現行犯逮捕していたことが26日、同署への取材で分かった。同署によると、「酒を飲んでいて覚えていない」と供述しているという。
 逮捕容疑は24日午後5時10分ごろ、世田谷区の京王線桜上水駅改札で、窓口にいた女性駅員の前でズボンのファスナーを下ろし、下半身を露出した疑い。 

【関連ニュース
警部を再び懲戒免職=強制わいせつ事件受け
新たにわいせつ行為認め賠償増額=浦安市元教諭虐待訴訟
男性にアリバイ、釈放=わいせつ未遂で逮捕8日後
特別支援学校教諭ら逮捕=中1男子を買春容疑
「性教育の一環」と親から承諾書=女児暴行容疑の米国人男

<雑記帳>松阪牛VS輸入肉 香り豊かなのは?(毎日新聞)
社民、国会同意人事への対応は来週以降に持ち越し(産経新聞)
鳥取不審死の上田被告、2件目強盗殺人罪で起訴(読売新聞)
<国交省>ブレーキ優先、義務化を検討(毎日新聞)
「政府と国民に大きな乖離」密約参考人招致(読売新聞)

「TOKYO1週間」「KANSAI1週間」休刊、講談社(産経新聞)

 講談社は24日、隔週で発行しているエンターテインメント情報誌「TOKYO1週間」と「KANSAI1週間」を6月8日発売号で休刊すると発表した。インターネットによる情報収集に押され、部数が落ち込んでいた。

 「TOKYO」は平成9年11月、「KANSAI」は11年3月にそれぞれ創刊し、主に首都圏、関西圏の若者に行楽やグルメ情報を提供してきた。創刊当初はそれぞれ33万、35万部を発行していたが、最近は7万8000部、8万部と低迷していた。

 同社広報室は「インターネットなどメディア環境の激変と、読者のライフスタイルの変化により、やむなく休刊を決めた」と話している。

【関連記事】
雑誌100タイトル配信 不況打開へ実験サイト開設
雑誌「ハイファッション」「季刊銀花」が休刊へ
自動車誌「NAVI」休刊
「小学六年生」最終号28日発売 87年の歴史に幕
出版業界、2兆円割れへ デフレの波、雑誌休刊で
20年後、日本はありますか?

<座礁船>岸に接近、自力脱出困難に 北海道石狩湾(毎日新聞)
村田良平氏死去 元駐米大使、日米の核密約について証言(産経新聞)
<トランスデジタル>架空増資事件 6人を告発…証券監視委(毎日新聞)
アウトドア大手の顧客情報流出=中国から不正アクセスか−大阪(時事通信)
テンの写真公表=ケージ内のトキ襲撃−環境省(時事通信)

女性駅員に下半身露出 東京消防庁副士長を逮捕(産経新聞)

 女性駅員に下半身を露出したとして、警視庁成城署は、公然わいせつの現行犯で、東京消防庁調布消防署の副士長、北丸直朋容疑者(34)=東京都渋谷区本町=を逮捕した。同署によると、北丸容疑者は逮捕時に「酒に酔っていて、覚えていない」と話していたという。

 逮捕容疑は、今月24日午後5時10分ごろ、世田谷区の京王線桜上水駅の窓口にいた女性駅員の前でズボンのチャックを下ろし、下半身を露出したとしている。

 東京消防庁によると、北丸容疑者は同日午前8時40分まで勤務していたという。同庁の湯浅達也広報課長は「詳細については確認中です。容疑が事実であれば大変遺憾であり、厳正に対処します」とコメントした。

【関連記事】
「忙しくて…」下半身露出のデリヘル経営者逮捕
ガラス越しに下半身見せる、容疑で自称税務署員を逮捕 福岡
逮捕後釈放の会社員飛び降り自殺 公然わいせつ容疑
池袋サンシャインシティで露出や強制わいせつ 容疑の男逮捕「9件やった」
NHK職員逮捕 公園で女性に下半身露出

<小沢幹事長>副幹事長職を慰留、生方氏が了承(毎日新聞)
【from Editor】いざ! 地方政治へ(産経新聞)
<東京電力>福島原発の稼働延長など申請 運転40年迎え(毎日新聞)
<殺人未遂>容疑の39歳母を逮捕 11歳長男重体 盛岡(毎日新聞)
牛丼「すき家」ご難、横浜と千葉県の店に強盗(読売新聞)

農薬工場の廃液タンクが爆発=従業員駐車場の車を直撃−静岡(時事通信)

 18日午後4時半ごろ、静岡富士市中之郷の農薬製造「イハラケミカル工業」静岡工場で、廃液タンク(高さ9.3メートル、直径3.8メートル)が爆発、約30メートル離れた従業員駐車場まで吹き飛んだ。タンクが直撃した車5台が破損、近くを歩いていた女性(78)の目にほこりが入り、病院治療を受けた。
 県警富士署や消防が19日に実況見分を行い、爆発に至った経緯などを調べる
 県警や消防などによると、タンクは金属製で、円筒状。農薬を造る過程で出たリン酸を含む廃液が入っていた。当時は、従業員が近くで廃液を処分する作業を行っていたらしい。車5台はいずれも同社従業員のものだった。 

【関連ニュース
エチレン設備を一時停止=配管にトラブル
飼料工場で爆発、7人重軽傷=溶接作業中
加藤被告「間違いありません」=弁護側、責任能力争う方針
現場周辺で実況見分、軽傷10人に=化学工場爆発
化学工場で爆発、8人けが=車で通行の男性も

【きぼうの未来へ】山崎直子さん初飛行(中)宇宙夫婦、夢がつないだ絆(産経新聞)
佐賀大 ラグビー部1年男子、一気飲み死亡 「強要ない」(毎日新聞)
厚労省が時短ガイドライン発表(産経新聞)
<国家戦略相>高効率石炭発電も 国際協力銀の融資先で検討(毎日新聞)
普天間移設 「徳之島」検討指示 首相、県外を重視(産経新聞)

「本当に感謝の2文字」=引退表明の二葉百合子さん(時事通信)

 引退を表明した浪曲師で歌手の二葉百合子さん(78)が17日、東京都内の所属レコード会社で記者会見し、「数年前から、元気な今だからこそ上げた幕を下ろすべきだと考えていた。ここまでくることができたのは、支えてくれた皆さんのおかげ。本当に感謝の2文字です」などと語った。
 今年は東北などでコンサートを行うほか、来年3月には東京都内で引退コンサートを開く予定。引退後は後進の指導に努めたいと言う。 

辞任要求「よろしくない」と野田副大臣=枝野氏らも生方氏擁護(時事通信)
介護中の妻の首絞め殺害、容疑の72歳夫逮捕(読売新聞)
東京コレクション・ウィーク 秋冬物新作続々 26日まで(毎日新聞)
民主・生方副幹事長解任、閣僚からも批判(読売新聞)
「まま ずうっとすき」継母はなぜ虐待したのか(産経新聞)

<ヒブワクチン>定期接種化を衆参議長に請願(毎日新聞)

 「細菌性髄膜炎から子どもたちを守る会」(田中美紀代表)は23日、細菌性髄膜炎を予防するヒブワクチンと小児用肺炎球菌ワクチンの定期接種化を求める請願を衆参両院議長あてに提出した。昨年12月に細菌性髄膜炎で1歳9カ月の次男を亡くした山口県周南市の齋藤裕子さん(36)ら会員は、長妻昭厚生労働相にも面会し、要望を伝えた。

 面会で長妻厚労相は「ヒブワクチンの定期接種化は、優先順位が高いと思っている。予防接種部会で検討を急がせたい」などと答えた。

 ヒブワクチンは世界130カ国以上で幼児への定期接種が実施されている。記者会見した齋藤さんは「悲劇を繰り返さないでほしい」と次男伊吹君の遺影と共に涙ながらに訴えた。田中代表は「私たち大人に迷っている猶予はない。今すぐ行動と決断をお願いしたい」と話した。

【関連ニュース
ヒブワクチン
ワクチン勉強会:公明女性議員ら開催 /東京
小城市:子宮頸がんとヒブ髄膜炎、ワクチン接種費助成へ /佐賀
ヒブワクチン:西東京市、予防接種費助成 /東京

首相「私はアメリカ大好き人間」(産経新聞)
<名古屋市>市長支援団体、4月中に議会解散署名を開始(毎日新聞)
菅家さん在廷での撮影認めず=足利事件再審の判決公判−宇都宮地裁(時事通信)
北教組事件で2人起訴=民主・小林氏陣営に選挙資金−規正法違反・札幌地検(時事通信)
<インサイダー容疑>味の素社員に課徴金命令(毎日新聞)

大イチョウの再生祈願=1000人集まり神事−鶴岡八幡宮(時事通信)

 強風などで倒れた後、根本部分を植え直された鶴岡八幡宮(神奈川鎌倉市)の大イチョウについて、八幡宮は18日午後、再生を願う祈願祭を行った。詰め掛けた市民や観光客ら約1000人が再生を祈った。
 八幡宮は同日午前、通行止めにしていた大イチョウ脇の石段を開放、一般参拝者が大イチョウの様子を見ることができるようになった。境内には17日から回復を願うための記帳所を設置。この2日間で約2700人の記帳があったという。
 八幡宮によると、祈願祭は植え直した根本部分と、根があった場所に生えたひこばえと呼ばれる芽の成長を願い実施。神職やみこら約80人が神事に参加し、祝詞の奏上やおはらいをした。
 吉田茂穂宮司は神事の後、「倒れたイチョウを受け入れることができず、ぼうぜん自失だった」と当時の心境を話し、詰め掛けた参拝者に「私どもと一緒に再生を祈っていただきたい。その心がイチョウを再生させる」と呼び掛けた。 

<阿久根市長>司法との対決姿勢、広報紙で鮮明に(毎日新聞)
<訃報>吉田成堂さん79歳=書家、毎日書道会理事(毎日新聞)
トイレ盗撮カメラ、仕掛ける自分の姿を撮影(読売新聞)
伊能忠敬の測量器具、国宝に…文化審答申(読売新聞)
主観的理由、規制せず 2次元児童ポルノ 都が緊急見解(産経新聞)

この広告は前回の更新から一定期間経過したブログに表示されています。更新すると自動で解除されます。

×

この広告は1年以上新しい記事の更新がないブログに表示されております。