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参院選にらみ機構改革=重野幹事長は留任へ−社民(時事通信)

 社民党は9日、参院選に向けた態勢を強化するため、23、24両日の党大会での役員改選に合わせ、党の機構改革を行う方針を固めた。大会では、福島瑞穂党首(消費者・少子化担当相)の4選が承認され、重野安正幹事長、又市征治副党首らも留任する方向だ。
 同党は現在、常任幹事会の下に総務、生活福祉など14の委員会を置き、国会議員と職員を配置している。しかし、所属議員は衆参合わせて12人。党職員も30人に満たず、「人材を分散させるのは非効率」(幹部)との声が出ていた。
 このため、国会対策と選挙対策を除く12委員会について、総務企画、組織、国民運動、財政、機関誌の5局に再編する。14日にも新機構を決め、党大会で局長らを選出する予定だ。 

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替え玉で免許証切り替え スリランカ人の男2人逮捕 警視庁(産経新聞)

 替え玉を使って運転免許証を取得したとして、警視庁組織犯罪対策1課と府中署は、偽造有印私文書行使などの疑いで、いずれもスリランカ国籍の塗装工、ランパティ・デワヤラゲ・ダルシャナ・ジャヤセナ(45)=東京都武蔵村山市残堀、中古車販売業、デ・ウルフ・チャミンダ(35)=昭島市中神町=の両容疑者を逮捕した。同課によると、ランパティ容疑者は「日本で生活するために免許証が必要だった」と容疑を認め、ウルフ容疑者は否認している。

 逮捕容疑は、平成19年6月26日、ランパティ容疑者名義のスリランカの運転免許証を日本の免許証に切り替えるため、申請用紙にウルフ容疑者の顔写真を張り付け、府中運転免許試験場に提出したなどとしている。

 同課によると、外国の免許証を日本の免許証に切り替えるためには、英語の学科試験と実技試験を受ける必要がある。ランパティ容疑者は「英語が苦手だったので、友人に頼んだ」と話しているという。

 昨年8月にランパティ容疑者が免許の書き換えのため試験場を訪れたところ、審査員が免許証の顔写真が他人であることに気づき、替え玉が発覚した。

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