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流氷の見ごろ 3月下旬まで 気象情報会社が予想(産経新聞)

 気象情報会社「ウェザーニューズ」(東京)は冬の風物詩、流氷の見ごろ予想を発表した。今月から北海道の網走や知床半島のウトロで見ごろとなり、2月中〜下旬には根室でも。ウトロでは3月下旬まで見られそうだ。

 北極海などの氷の動きを予測する技術や気象観測を基に解析。沿岸から数キロ以内に見える状況を見ごろとしている。流氷の見ごろ予想は日本で初めてという。

 同社によると、流氷は北海道枝幸町から北見市にかけての沿岸から20〜30キロ沖合を漂っている。23日以降、拡大しながら南東へ流れ、今月中にウトロに達する見込み。

 その後、流氷の範囲はオホーツク海沿岸で北西方向に広がる一方、2月中ごろには知床半島を回り込んで根室方面に流れると予想している。太平洋側の釧路まで流れ込むことはないという。

 今冬はオホーツク海上空の気温が例年よりも低く、今後も低いとみており、流氷は例年よりも長く見られる見通し。

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